法人向けサービス

FOR CORPORATIONS

ハイエースラッピング

ハイエースは、カーラッピングの依頼の中でも非常に人気のある車種です。ハイエースの使用用途は、教習所、塾、学校、幼稚園、保育園、ホテル・旅館、病院、福祉・介護関係、タクシー、アミューズメント、工場の社員の送迎用に使用されたり、配送車やメンテナンスカー、工事作業部署の車両など多岐に渡ります。

ハイエースをカーラッピングしたいという企業様が多い理由としては、ラッピングできる箇所の多さ+面積が非常に大きいこと、乗用車に比べると曲面が少ないため、インパクトのあるデザインや広告を施すことができるからではないでしょうか。

しかし、その人気とは裏腹に、ハイエースはデザインやカーラッピングをする上で一番難しい車種とも言えます。なぜなら、ひとことでハイエースと言っても多くの種類・サイズ・型があるからです。ここを間違ってデザインしますと、お持ちの車種と違うサイズ・型のデザインになってしまい、上手く施工できない。という失敗の事例もございます。

全長、横幅、ルーフのサイズ、バンパーの材質...色々な組み合わせがあり、事前に確認が必要となります。ハイエースのカーラッピングで失敗しないために、ハイエースの実績豊富な弊社に是非お問い合わせください。

 

<カーラッピングとは>
カーラッピングとは、インクジェットプリンターでプリント出力したフィルムを車に貼って、車をデザインするという加工、装飾方法です。車体まるごとフルラッピングすることも、部分ラッピングすることもできます。周年記念や商品発売記念などの広告目的での利用が多い。決まったルートを走る営業車は、エリアを絞った広告としてコストパフォーマンスのよい広告といえるでしょう。

<マーキングとは>
マーキングは、カッティング用シートをカッティングマシンで切り抜いたものを車に貼って、車をデザインするという加工、装飾方法です。社名やロゴなどの切り文字を貼るなどブランディングと安全対策での利用が多い。

メリット

MERIT

低コストで高い広告効果

低コストで高い広告効果イメージ

初期(製作)費用だけで媒体費用などのランニングコストはかかりません。低コストで広範囲に広告や宣伝を打ち出すことができます。動く広告媒体としてぜひ自社車両をご活用ください。

インパクトのあるダイナミックな広告が可能です

インパクトのあるダイナミックな広告が可能ですイメージ

営業活動や配送などで走らせているだけにしていませんか?街中で目につきやすいハイエースにラッピングすることで、自社サービスから採用まで認知拡大やブランディング戦略を図る移動する看板広告として情報発信することができます。

何度も目に留まる広告

何度も目に留まる広告イメージ

特に配送や送迎バス用途でハイエースをご利用の場合、同じルートを走ることが多く、そのエリアで生活する人に対して何度もアピールすることが可能です。
例)教習所の送迎バスに、その教習所のイメージや、定期的に「生徒募集」「春のキャンペーン」などの広告を掲載
このような、車の広告はSNSが盛んな時代でもあることから「オンラインでアクションを起こす確率がTVの広告より高い」とも言われております。

特徴

FEATURES

デザインから施工までワンストップ対応

デザインから施工までワンストップ対応イメージ

全国どこでも同一品質で提供可能

全国どこでも同一品質で提供可能イメージ

ご注文の流れ

WORKFLOW

  • STEP01

    お見積り

  • STEP02

    ご注文

  • STEP03

    デザインのご提案

  • STEP04

    製作・施工

  • STEP05

    完成

お問い合わせ前のチェックポイント

CHECKPOINT

車種をお伝えください

ハイエースにも様々な形状がございます。まずは、車種をお伝えください。

貼付け期間はお決まりですか

短期用途(約1-2年)、長期用途(約5年)がございます。
キャンペーン、イベント、周年などの告知用は、短期用途になります。

将来、剥離予定はございますか

どのくらいの期間、貼付けご希望かをお伝えください。

デザインはお決まりでしょうか

1、社名などの文字のみの簡単なもの(単色表現)・カッティングシートご利用
2、写真、イラスト、グラデーションあり・インクジェットシートご利用

フルラップご希望のお客様も、ご予算に応じてのご提案ができます。
バンパー部は、曲面が多く手間がかかります。傷をつけやすいなどご心配な場合は、バンパー部を省くのもコストを抑えるポイントです。

貼付け箇所は、耐候性・耐久性が落ちる箇所ではありませんか

ルーフ:太陽光が直接当たる角度であるのと、天井面は凹凸があるので、他のボディより浮きが発生しやすい箇所です。
ボンネット:太陽光が直接当たる角度であるのと、下からのエンジンの熱の影響があり、劣化がしやすい箇所です。

貼付け箇所は、お決まりですか

サイド、リア、キャブ(運転席)など、決定している場合はお伝えください。

価格表のダウンロード