サービス

SERVICE

快適・安全な車内環境

車の窓ガラスの遮熱・飛散防止対策や、後部座席との間の飛沫対策などを施すことにより、大切なお客様を快適で安全な車内へご案内することができます。当社では、
1、後部座席(助手席)との間の飛沫対策 2、窓ガラスの遮熱・飛散防止対策 3、安全運転の見える化
の3つをご提案致します。

メリット

MERIT

感染予防対策により安心の車内を実現

感染予防対策により安心の車内を実現イメージ

感染症などの流行期に最適な、飛沫防止パネル・飛沫防止シートを取り付けることで、安心してお客様をご案内できます。
車種に合わせてオーダー可能で、取り外しもできるので消毒や清掃も簡単です。

快適な車内を実現

快適な車内を実現イメージ

窓ガラスに、オートフィルムを貼ることで、遮熱及び飛散防止の対策が一度に行えます。
車内温度の上昇が抑えられ快適な車内へご案内することができると同時に、万が一事故等でガラスが割れた場合は、ガラスの車内外への飛散を低減します。また、エアコンを効率良く使えるようになるので、燃費も改善します。

企業努力を見える化

企業努力を見える化イメージ

車内(車外)に安全運転を実施している内容のステッカーを貼っておくことで、お客様にとって 「どのような対策を行っている企業か」を見極める一つの指標となり、 安全運転に対する意識の高い企業であることを見える化することができます。

特徴

FEATURES

飛沫対策製品

飛沫対策製品イメージ

新型コロナウィルス感染症などの流行期に最適な、飛沫防止パネル・飛沫防止シートを取り付けることで、安心してお客様をご案内できます。
車種に合わせてオーダー可能で、取り外しもできるので消毒や清掃も簡単です。
比較的リーズナブルに設置可能なシートタイプと、防犯対策にも使える丈夫なパネルタイプをご用意しております。
当社では、「感染対策にも、かけるコストは最小に抑え、より早く再開させたい・業績を取り戻したい」といったご要望に対し、お車の対策だけでなく「感染対策相談窓口」を設け様々な角度からサポートさせて頂いております。お気軽にご相談ください。



【飛沫防止パネル・飛沫防止シートの設置方法】

オートフィルム製品

オートフィルム製品イメージ

赤外線(IR)をカット、遮熱効果で快適な車内を実現いたします。また、強靱なポリエステルフィルムを使用している為、万が一ガラスが割れた場合、ガラスの車内外への飛散を低減します。このように、暑さ対策に加え飛散防止機能も備えたオートフィルムを多数取り揃えております。



【価格表ダウンロード】

オートフィルム価格表

安全運転ステッカー

安全運転ステッカーイメージ

社内での安全運転推進・交通事故防止としてはもちろんですが、安全運転を実施している内容のステッカーを貼っておくことで、ご乗車頂いたお客様にとって 「どのような対策を行っている企業か」を見極める一つの指標となり、 安全運転に対する意識の高い企業であることを見える化することができます。



【価格表ダウンロード】

車両ステッカー価格表

ご注文の流れ

WORKFLOW

  • STEP01

    お見積り

  • STEP02

    ご注文

  • STEP03

    デザインのご提案

  • STEP04

    製作・施工

  • STEP05

    完成

お問い合わせ前のチェックポイント

CHECKPOINT

[共通]車種をお伝えください

お車には様々な形状がございます。車種により多少価格の変動がございます。まずは車種をお伝えください。

[オートフィルム]オートフィルムの濃さはお決まりですか

オートフィルムには透明から色目の濃いスモークまでございます。色の濃さにより貼付できる箇所が限られます。ご希望の色の濃さをお伝えください。

[オートフィルム]貼付面に関して

・基本は、前面ガラス及び運転席・助手席側面を除く箇所に貼り付けします。
・前面ガラスおよび運転席・助手席側面にフィルムを貼る場合、フィルムを貼った状態で可視光線透過率70%以上でなくてはならないと法律で決められています。

[飛沫対策製品]座席のシートのタイプをお伝えください。

ヘッドレストが取り外しできる。(飛沫パネル設置可能)
ヘッドレストが取り外しできない。(飛沫パネル設置不可。飛沫シート設置可能)
詳しくは動画でご確認ください

飛沫パネル設置動画

[飛沫対策製品]サイズをお教えください。

・飛沫パネル : ヘッドレストの差し込み穴の間隔及び穴の直径
・飛沫シート : ご希望の縦横の長さ

[安全運転ステッカー]貼付け箇所は、お決まりですか

ダッシュボードにも貼れるステッカーやマグネットタイプもご用意しております。最近ではマグネットがリア部分に貼付できない(素材がスチール製ではない)車種もございます。