トラックのラッピングサービス紹介ページ

トラックへのラッピングは

  • 自社商品・ブランドのPR
  • 求人広告の掲載
  • アドトラックでの製品PR

などを目的として行われます。自社のトラックをラッピングすればランニングコストを掛けずに宣伝広告を行えるので、コストパフォーマンスに優れた広告手法です。

ラッピングにかかる費用は

  • 社名や商品名等の名入れ:3~10万円
  • ブランドロゴや商品画像を大きくデザイン:10~30万円
  • トラック全体への装飾:100万円前後

が目安です。ただし、トラックの大きさ、貼り付ける車体の状態、貼り付けるフィルムによって大きく変わります。

トラックのラッピングをお考えの方へ

弊社はデザインからラッピング施工まで一貫して日本全国でラッピングサービスを提供しています。
まずは以下のリンクから価格表をダウンロード、もしくは無料のお見積りをご依頼ください!

メリット

MERIT

低コストで高い広告効果

低コストで高い広告効果イメージ

自社配送のトラック(車両)を使うことにより、自由にラッピングをデザインし宣伝効果が期待できます。初期(製作)費用だけで媒体費用などのランニングコストはかかりません。低コストで広範囲に広告や宣伝を打ち出すことができます。

インパクトのあるダイナミックな広告が可能です

インパクトのあるダイナミックな広告が可能ですイメージ

トラック ラッピングは、ラッピングカーを見かけた人の記憶にいかに残すかというのが一番の重要なポイントになります。特にトラックは広告面として活用できる面積が大きいため、インパクトがあり広告としての効果が高くなります。

何度も目に留まる広告

何度も目に留まる広告イメージ

トラックは同じ倉庫やルートを何度も行き来する為、目に留まりやすく、広告としての反復効果も期待できます。基本的に車両は移動しているので、細かい情報を載せても読み切れる人はほとんどいません。大きくわかりやすいデザインにすることをお勧めします。


デザインの提案からおまかせください
お客様のイメージや目的にあわせてカーラッピング専門のデザイナーがデザイン提案を行います。
もちろん、お客様から支給いただいたデータでのラッピングも可能です




▼ 施工動画もご覧ください

特徴

FEATURES

デザインから施工までワンストップ対応

デザインから施工までワンストップ対応イメージ

デザイン提案から製作、工事まで全て自社でお引き受け致しますのでお客様のお手間を最小限に!当社営業に何でもお気軽にご相談ください。20名以上の内勤スタッフがご発注前のご質問、納品後のアフターフォローにお応えいたします。
※デザインだけ、施工だけのご依頼もお気軽にお問い合わせください。

全国どこでも同一品質で提供可能

全国どこでも同一品質で提供可能イメージ

創業40年・5000社を超える豊富な取引実績を生かし、営業所やエリアで貼り位置や色が違うといったことがないよう、全国に責任施工のネットワークを有しております。営業所やエリアをまたいでのご依頼もお任せください。


日本中で高品質なラッピングが可能です
全国に施工ネットワークがあるため、施工地によって仕上がりに差が出ることがありません


ご注文の流れ

WORKFLOW

  • STEP01

    商談・お見積り

  • STEP02

    ご注文/ご成約

  • STEP03

    デザイン・色のご提案

  • STEP04

    製作・施工(点検)

  • STEP05

    完成・納車

お問い合わせ前のチェックポイント

CHECKPOINT

車種をお伝えください

お車には様々な形状がございます。まずは、車種をお伝えください。

貼付け期間はお決まりですか

短期用途(約1-2年)、長期用途(約5年)がございます。
キャンペーン、イベント、周年などの告知用は、短期用途になります。

将来、剥離予定はございますか

どのくらいの期間、貼付けご希望かをお伝えください。

デザインはお決まりでしょうか

1、社名などの文字のみの簡単なもの(単色表現)・カッティングシートご利用
2、写真、イラスト、グラデーションあり・インクジェットシートご利用

フルラップご希望のお客様も、ご予算に応じてのご提案ができます。
バンパー部は、曲面が多く手間がかかります。傷をつけやすいなどご心配な場合は、バンパー部を省くのもコストを抑えるポイントです。

貼付け箇所は、耐候性・耐久性が落ちる箇所ではありませんか

ルーフ:太陽光が直接当たる角度であるのと、天井面は凹凸があるので、他のボディより浮きが発生しやすい箇所です。
ボンネット:太陽光が直接当たる角度であるのと、下からのエンジンの熱の影響があり、劣化がしやすい箇所です。

貼付け箇所は、お決まりですか

サイド、リア、キャブ(運転席)など、決定している場合はお伝えください。

価格表のダウンロード